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首都圏の鉄道利用7割減 28・29日、外出自粛で

居住区域外なお3割移動

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新型コロナウイルスの感染拡大防止策として打ち出された首都圏の外出自粛要請は人出の抑制で一定の効果をもたらした。JR東日本によると、28、29両日の新幹線や山手線の利用者数は前年同曜日比70%減った。小売業では来店数が80%近く減ったとの統計もある。東京都民の在宅率は70%前後だったが、外出を控えない人が一定程度いる模様だ。東京都の小池百合子知事は30日に記者会見し「爆発的な感染増になるかの岐路だ」と改めて強...

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