/

この記事は会員限定です

台湾のマスク管理アプリ

IT駆使、担当相にも評価

[有料会員限定]

新型コロナウイルスが猛威を振るうなか、台湾のマスク在庫管理アプリが話題になった。仕掛け人は台湾のデジタル担当大臣、オードリー・タン(唐鳳)氏だ。短文投稿サイト「ツイッター」ではIT(情報技術)を駆使した対応を評価する声や日本も参考にすべきだとの意見があった。

NTTコムオンライン・マーケティング・ソリューション(東京・品川)が「デジタル大臣」「オードリータン」などの言葉を含む1万5809件のツイー...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り568文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン