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(文化往来)富山が舞台 少女の成長物語

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デビュー作の「真白の恋」(2017年)で注目を集め、生まれ故郷の富山県と東京を拠点に活動する坂本欣弘監督(33)。中学生の時、不登校の少年が旅する山田洋次監督の「十五才 学校4」を見て勇気をもらったという。「主人公の少年に憧れ、いつか自分も子どもたちが成長する話を撮りたいと思った」

念願をかなえたのが2作目となる映画「もみの家」(公開中)だ。いじめや不登校などの問題を抱えた子どもたちが共同生活し...

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