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外国人材の能力引き出せ

長岡技術科学大学教授 小林高臣氏

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新潟県長岡市内の企業で2カ月近くに及ぶベトナム人大学生のインターンシップ(就業体験)が終わった。学生の選考に当たったのが長岡技術科学大学の小林高臣教授。企業のグローバル化を後押し海外大学との連携を進める「技学テクノパーク」の部門長だ。高度な知識や技術を持つ外国人材が中小企業に定着し、活躍するには何が必要か聞いた。

――ハノイ工科大4年生の2人がサカタ製作所で就業体験しました。

「工科大はベトナム...

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