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伊藤忠、米で1000億円不動産ファンド

緩和マネーの受け皿

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伊藤忠商事は米国で賃貸型の集合住宅を対象とした不動産投資ファンドを立ち上げる。5年内に資産総額で1000億円をめざす。このほど米不動産大手のクロウ・ホールディングス(テキサス州)と業務提携した。同社と不動産開発やファンド組成で連携する。長期の金融緩和で日本マネーが行き場をなくすなか、新たな受け皿をつくる狙いがある。

不動産ファンドには私募ファンドや不動産投資信託(REIT)などの種類があるが、伊...

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