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重点調査対象の7%改ざんか

アプラスのマンション融資

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信販会社アプラスの親会社のアプラスフィナンシャルは19日、アルヒと提携して手がけていた投資用マンション向けローンで審査書類が改ざんされていた問題で、中間調査結果を発表した。重点調査の対象である特定の不動産販売会社が絡む案件のうち、少なくとも7%強の案件で改ざんの可能性があるとした。

重点調査対象の254件のうち19件で、アプラスが保管する顧客の収入証明などの...

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