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東証REIT指数、下落率最大に

「地銀が損切り」

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19日の東京市場で不動産投資信託(REIT)の総合的な値動きを示す東証REIT指数が前日比19%安となり、2003年の算出開始以来、最大の下落率を記録した。決算期末を控え、地方金融機関などの売りが膨らんだ。世界的な金融市場の動揺を受け、REITでも投資家による現金化が加速している。

この日の東証REIT指数は6日続落し、前日比260.16ポイント(19%)安い1145.53となった。日銀が量的・...

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