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県内公示地価 住宅地、4年連続プラス

上昇率上位、全て川口 県南地域の伸び目立つ

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国土交通省が18日発表した埼玉県内の2020年公示地価(1月1日時点)は住宅地が1%上昇し、4年連続のプラスとなった。再開発が進む川口市が上昇率上位10地点を全て占めるなど、都心への利便性が高い県南地域の伸びが目立った。商業地と工業地も上昇傾向が続き、7年連続のプラスとなった。

県内の調査地点は計1301。比較可能な地点に占める上昇の割合は、住宅地が前年の45%から46%、商業地が58%から60...

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