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内需株、10%超上昇相次ぐ

買い戻し優勢 警戒なお根強く

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18日の東京株式市場で外食などの内需系で前日比の上昇率が10%を超える銘柄が相次いだ。これまで新型コロナウイルスへの懸念から軟調だったが、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)などの買いが入ったとみられるほか、空売りの買い戻しが優勢になった。もっとも日経平均株価は終値で3年4カ月ぶりに1万7000円を割り込み、警戒感は根強い。

東証1部で...

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