/

この記事は会員限定です

五輪予選中止で対応策

IOC、競技連盟に配慮要請

[有料会員限定]

新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が続き、東京五輪の出場枠を争う予選や大会の中止、延期が相次ぐなか、国際オリンピック委員会(IOC)は世界ランキングなどに基づいて柔軟に選手を選考するよう国際競技連盟(IF)に求めた。1、2年の延期論も取り沙汰されるが、IOCは予定通りの開催に向けて準備を進める姿勢を示している。

IOCは17日、電話会議での臨時理事会を開き、東京五輪の開催を巡って「大会の4カ月...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り788文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン