/

この記事は会員限定です

被災直後の石巻、アプリ使い実感

目の前の景色に重ねて表示

[有料会員限定]

スマートフォンやタブレット端末のAR(拡張現実)アプリを使い、東日本大震災の発生直後の街並みを画像で見ながら、復興が進む目の前の風景との違いを実感する試みが注目を集めている。被災者による説明も組み合わせ、当時の被災状況や現場がどう変わってきたかを感じながら、津波の脅威を知ることができる。

公益社団法人「3.11みらいサポート」(宮城県石巻市)が2014年に開発した「石巻津波伝承ARアプリ」を使って...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り401文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン