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クルーズ船の下船開始 新型肺炎

横浜港、初日は500人

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横浜港で検疫中のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で19日、検査で新型コロナウイルス陰性が確認された乗客の下船が始まった。感染者や急病で搬送された乗客らを除き、本格的な下船は横浜港に到着した3日以来、16日ぶり。19日は約500人が下船し、21日までに対象者全員が下船する。(関連記事総合面、社会2面に

一方、18日に同船に災害派遣医療チーム(DMAT)として船内に入った神戸大の岩田健太郎教授...

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