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エアビー、北京で民泊を一時停止 新型肺炎考慮

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【北京=共同】米民泊仲介大手エアビーアンドビーが北京市で民宿の仲介業務を一時停止したことが13日分かった。個人事業主が管理する宿泊施設では、肺炎を引き起こす新型コロナウイルスの防疫対策が不十分となるため。同様の動きは他の業者にも広がり、国内消費への打撃となりそうだ。(1面参照

同社は2月7日から4月30日まで首都北京での仲介を停止したと明らかにした。政府の要求を受けた措置としている。中国の民泊大...

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