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あおり運転 1.5万件摘発

昨年、前年比2000件増 「ながら」は14%減

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高速道路などで前方の車との距離を詰める「あおり運転」を巡り、全国の警察が2019年に道路交通法違反(車間距離不保持)で1万5065件(前年比2040件増)を摘発したことが13日、警察庁のまとめで分かった。警察はあおりを含む危険な運転の取り締まりを強化しており、危険運転致死傷罪や刑法を適用した摘発も増加した。

あおり運転は17年、神奈川県の東名高速道路で無理やり車を停止させられた夫婦がトラックに追突...

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