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羽生「収穫も課題もある」 四大陸フィギュア初V

主要大会制覇 ゴールは明確「4回転半」

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【ソウル=共同】9日まで行われたフィギュアスケートの四大陸選手権で、羽生結弦(ANA)がショートプログラム(SP)、フリーとも1位の得点をマークして合計299.42点で初優勝し、男子で初めてジュニア、シニアの主要国際大会全制覇を果たした。

冬季五輪を2連覇した2018年平昌大会で滑った「SEIMEI」で勝負したフリー。羽生は自信を持つ和の演目で圧倒した。スーパースラムと称される主要国際大会の最後の...

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