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ソニー営業益上振れ 今期見通し

画像センサー好調、前期並みに

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ソニーは4日、2020年3月期の連結営業利益が前期比2%減の8800億円になりそうだと発表した。従来予想(6%減の8400億円)に比べ減益幅が縮小する。スマートフォンに搭載する画像センサーの伸びが大きく、ゲームや金融事業の業績見通しの下振れを補った。最高益だった前期の水準にほぼ並ぶ見通しとなり、今期の1株あたりの配当金は年45円と前期比10円増やす。

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