/

この記事は会員限定です

意見戦わせ優先順位判断

PwCジャパングループ 木村浩一郎代表(下)

[有料会員限定]

世界4大監査法人グループ、PwCグローバルネットワークの日本法人、PwCジャパングループ。監査法人トップからグループ代表に就いた木村浩一郎代表は、多様な法人で構成される企業集団を率いるうえで「ケンカも反対意見も大切」と強調。「その中で落としどころを見つけて決断するのがリーダーの役目」と説く。

――日本の代表として3年間、最も力を入れてきたことは何ですか。

「経営陣に多様性を確保することです。多様な...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2564文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン