在宅がん患者を遠隔看護

2020/1/29付
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日本経済新聞 地域経済
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東北大学大学院がん看護学分野やソフトウエア開発のトライポッドワークス(仙台市)などは、在宅のがん患者を遠隔看護するシステムを開発した。患者がタブレット端末のアプリを使い、体調に関する質問項目に答えると、看護師に情報が届く仕組み。体調の情報を看護師と緊密に共有することで、患者の不安を軽減するとともに、緊急時…

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