大手町・丸の内・有楽町への投資 三菱地所、最大7000億円 10年で

2020/1/25付
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日本経済新聞 朝刊
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三菱地所は24日、2021年3月期から10カ年の長期経営計画を発表した。地盤である東京駅周辺の大手町・丸の内・有楽町(大丸有)エリアに最大で7千億円を投資。うち半分弱を有楽町に振り向け、文化芸術、大規模な展示会や国際会議「MICE(マイス)」の開催が核の街づくりを進める。海外投資も拡大して収益力を…

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