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外国人増に自治体対応 住民サービス多言語化続々

船橋 相談窓口12言語OK、習志野 飲食店など情報発信

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外国人住民の増加に対応し、千葉県内の自治体が住民サービスの多言語化を加速している。船橋市はベトナム語、ネパール語など12言語に対応できる相談窓口を開設。県は弁護士や行政書士による専門相談サービスを始めた。県内に暮らす外国人はすでに15万人を超え、今後も増加が見込まれることから、多言語対応を充実させ生活の利便性を高める。...

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