3打差追いつき、開幕Vかけ再戦

2020/1/20付
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日本経済新聞 夕刊
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首位との3打差を追った畑岡は一時単独トップに立つなど、シーズン初戦で優勝に手が届く位置でプレーを続けた。3選手によるプレーオフでも焦りは「ないですね」ときっぱり。日が暮れるまで、堅実なプレーは崩れなかった。

18番でのプレーオフは途中から照明がともされた。池が絡む約200ヤードと長めのパー3。「近い距離でバーディーパットを打つのは難しいホール」という。「8メートルとか10メートルにつけて、それを…

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