銀山温泉の石使い杯 瀬戸屋、日本酒向け第2弾

2020/1/15付
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日本経済新聞 地域経済
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陶磁器卸の瀬戸屋(仙台市)は日本酒用の杯ブランド「彩地器」の第2弾として、銀山温泉(山形県尾花沢市)の石を使った「銀祥」を発売した。山形県米沢市の伝統工芸品である米沢織を使い、銀祥を収納する専用巾着も用意した。

価格は巾着付きで2万円(税別)で、200個限…

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