市場開拓 データ主導で
投資効率が高かった企業

2020/1/14付
情報元
日本経済新聞 朝刊
保存
共有
その他

日本経済新聞社が売上高100億円以下の中堅上場企業「NEXT1000」を対象に、投資の効率を示す投下資本営業利益率(ROIC)の3年平均を調べたところ、新事業のアイデアをインターネット経由で浸透させる企業が上位に入った。消費者向け事業が目立ち、データ分析などで価値を高めている。首位は漫画アプリ開発のand factoryだった。

 調査の

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

保存
共有
印刷
その他

電子版トップ



[PR]