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新体制でデジタル化急ぐ

イオン、23年ぶり社長交代 店舗拡大路線 転機に

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イオンが23年ぶりの社長交代を決めた。2019年2月期の連結売上高が約8兆5千億円の巨大企業となったイオンだが、収益性の向上には陰りが見える。米アマゾン・ドット・コムなどネット通販の拡大で競争環境が変化し、流通世界最大手の米ウォルマートは次世代モデルの構築を急ぐ。イオンも店舗拡大戦略からの抜本的な転換が求められており、新社長がどこまで改革の実権を握れるかが問われる。(1面参照

「ほとんどの権限は新社長...

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