/

この記事は会員限定です

肉、旅、トイレ…全産業に「テック化」の波

[有料会員限定]

人工知能(AI)や自動運転技術の話題が相次いだ世界最大級のデジタル技術見本市「CES」が10日、閉幕した。自動運転の電気自動車(EV)をお披露目したソニーなどに注目が集まる一方で、米ラスベガスの会場をつぶさに歩くと新たに加わった「異業種」の姿も目を引いた。食品に航空会社、そしてトイレ。参加企業の裾野の広がりは、デジタル技術が企業活動の根幹になり、誰もが「テック企業」であることを求められる時代を映し出す。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1597文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン