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住友林業、アジアの経常益30億円に

22年3月期めど

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住友林業は海外事業のうちアジアの住宅事業の連結経常利益を2022年3月期に30億円規模に増やす方針だ。前期実績の3億円から、ベトナム、タイの合弁会社が展開する高級マンション分譲などを伸ばして大きく拡大する。国内の住宅需要が伸びない中で、アジアを米国、オーストラリアに次ぐ海外事業の柱に育てたい考えだ。

アジアでの展開は当面、マンション分譲を主力とする。ベトナムのホーチミンでは1戸平均2500万円...

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