/

この記事は会員限定です

日中首脳会談、「平和に責任」共有

国賓来日へ懸案前進促す

[有料会員限定]

【北京=宮坂正太郎】安倍晋三首相は23日、中国・北京を訪れ、人民大会堂で習近平(シー・ジンピン)国家主席と会談した。両首脳は日中がアジアや世界の平和と安定に対する責任を共有することで一致。「日中新時代」にふさわしい協力を加速させることで合意した。首相は2020年春の習氏の国賓来日に向けて懸案の前進を求めた。(関連記事総合2面に

会談時間はおよそ40分だった。習氏は冒頭「私と安倍首相で緊密な意思疎...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1194文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン