/

この記事は会員限定です

ブラックホール撮影がトップに 米科学誌の今年十大成果

[有料会員限定]

米科学誌サイエンスは20日号で、2019年の十大成果を掲載した。日米欧などの国際共同研究プロジェクト「イベント・ホライズン・テレスコープ(EHT)」による世界初のブラックホール撮影成功がトップに選ばれた。

EHTは4月10日、南米チリにあるアルマ望遠鏡など世界各地の電波望遠鏡を使い、地球から約5500万光年離れた楕円型銀河M87の中心...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り167文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン