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「自分の常識」絶対視せず

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経験豊かな50代、60代とはいえ、新しい世界に飛び込むには勇気がいるもの。プロボノを始める上で留意すべきは何だろうか。

シニアの働き方に詳しい、法政大大学院の石山恒貴教授は「自分がこれまで勤務先などで身につけてきた『常識』や考え方を絶対視しないこと」と呼びかける。「相手の意見を素直に受け止められないと、活動の場の人間関係にも支障を来す」と話す。

部下を持ち、管理や指導の場面が多くなる世代は「日々の...

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