/

この記事は会員限定です

三井E&S、富山・入善の洋上風力発電から撤退

秋田の1社、事業継続

[有料会員限定]

三井E&Sホールディングス(HD)は富山県入善町沖で計画していた洋上風力発電事業から撤退する。再生可能エネルギー発電のウェンティ・ジャパン(秋田市)と2021年1月の事業開始に向けて準備を進めてきたが、三井E&SHDが20年3月期に880億円の最終赤字に陥る見通しとなり、合理化を進めているため。入善での事業はウェンティ主導で継続するが開始はずれ込む。

事業は全体の運営をウェンティ、三井E&S傘下

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り303文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません