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東京五輪、ロシア排除

ドーピング不正、個人参加は容認

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【ローザンヌ(スイス)=細川倫太郎】世界反ドーピング機関(WADA)は9日、常任理事会を開き、ロシア選手団を2020年東京五輪・パラリンピックなど主要国際大会から4年間排除する処分を決めた。ロシアが19年1月に提出した過去の検査データで改ざんが発覚していた。(関連記事をスポーツ面

不正に関与していないと証明できた選手は個人資格で参加を認められるが、スポーツ大国の不参加は大会に大きな影響を与える...

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