CO2排出、3年連続増 国際チーム予測「省エネ強化を」

2019/12/5付
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日本経済新聞 夕刊
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化石燃料の使用に伴う世界の二酸化炭素(CO2)排出量が今年は2018年比0.6%増え、3年連続の増加になるとの予測を国際研究チームが4日、発表した。増加率は前年より下がるが排出を減少に転じさせることはできず、チームは「省エネや再生可能エネルギーの普及などの対…

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