<株式>反落、内政停滞など懸念

2019/11/20付
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日本経済新聞 朝刊
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日経平均株価は3営業日ぶりに反落。米中貿易協議を巡る不透明感から円が1ドル=108円台半ばまで上昇し、輸出関連株の利益確定売りにつながった。首相主催の「桜を見る会」を巡る批判の高まりで国内政治が停滞するとの懸念が…

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