ブレグジット党、労働党票切り崩す マーティン・ドーブニ氏

2019/11/19付
情報元
日本経済新聞 朝刊
保存
共有
その他

マーティン・ドーブニ氏 ジョンソン首相の離脱案ではEUの枠組みや制度から完全には抜け出せない。独立した移民政策を確保し、EUと合意せずに世界貿易機関(WTO)ルールで離脱することが望ましい。政治制度を見直し、国民の意見を反映しない「EU残留派議会」を刷…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップ



[PR]