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GDP実質0.2%増 7~9月年率

増税前、消費伸び鈍く 訪日客の減少も影響

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内閣府が14日発表した2019年7~9月期の国内総生産(GDP)速報値は物価変動の影響を除いた実質の季節調整値で前期比0.1%増、年率換算で0.2%増だった。10月の消費増税を前にした駆け込み需要で4四半期連続のプラス成長となったが、伸びは小幅にとどまった。訪日外国人による消費減も響き、成長率は1%を大きく割り込む水準に鈍化した。(関連記事総合面に

伸びはQUICKがまとめた民間エコノミストによ...

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