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ファストリ、日仏ロボ企業と提携

倉庫の全自動化実現

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ユニクロを運営するファーストリテイリングは13日、日本とフランスのロボット関連企業とパートナーシップ契約を結んだ。物流機械大手ダイフクと進める倉庫の全自動化について、両社の先端技術も活用。人に頼る作業をロボットが担い、衣料品の自動倉庫がほぼ実現する。物流改革などを通じて無駄を減らし、次世代型アパレルへの転換を進める。

ファストリは約1千億円を投じ、日本や中国、米国など19カ国・地域にある78カ所の倉庫を自動化させる方針。同時に...

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