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堤防かさ上げや川底掘削

西日本豪雨被災地で進む

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2018年7月の西日本豪雨で水害に見舞われた地域では、自治体が河川の堤防かさ上げや川底の掘削など、治水の強化に取り組んでいる。

福岡県は西日本豪雨で氾濫した筑後川支流の山ノ井川について、19~23年度の5年間で浸水対策を実施する。山ノ井川は県南部の久留米市や大木町などを流れる。多くの家屋が床上・床下浸水した筑後川との合流部から約6キロの区間で、堤防の高さを最大1メートル程度かさ上げし、西日本豪雨と...

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