アルツハイマー関与物質特定

2019/9/11付
情報元
日本経済新聞 朝刊
保存
共有
その他

新潟大学の研究グループは、アルツハイマー病の発症に関与が深いとみられる物質を突き止めた。マウスを使った実験で、たんぱく質の一種である「USP10」が、同病の発症原因とされる脳内のたんぱく質「タウ」の…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップ



[PR]