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愛知企業、アフリカに商機

コンロや給湯器、小型車… 販売体制、政情で左右も

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成長著しいアフリカに商機を見いだす愛知の企業が相次いでいる。石油ストーブ製造のトヨトミ(名古屋市)やパロマ(同)が調理用石油コンロや給湯器の販売拡大を目指す。拡大する現地の中間層の需要を取り込む狙いだ。ただ政情不安で撤退を余儀なくされる例もあり、安定した販売体制を築くには課題も多い。

日本政府が28日から横浜市で第7回アフリカ開発会議(TICAD)を開催するのに合わせ、日本貿易振興機構が「日本・...

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