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楽曲売買に伴う権利 ブロックチェーンで管理

ミュージック社、来年実用化へ

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クラウドファンディングを手掛けるミュージックセキュリティーズ(東京・千代田)は、ブロックチェーン(分散型台帳)を使って音楽の権利情報を管理できるシステムを開発した。2020年の実用化を目指す。ブロックチェーンの技術で売買の履歴を記録。歌手らに利益を適正に還元できるようにすることで、音楽制作に必要な資金確保を支援する。

同社は楽曲の売買に伴う権利関係を、ブロックチェーン上のトークンと呼...

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