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超電導ケーブルでJR中央線走行

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鉄道総合技術研究所 電気抵抗がゼロになる「超電導ケーブル」を使い、JR中央線の鉄道車両を走行させた。超電導ケーブルを使って送られた電力で、走行や照明と空調の稼働などができた。電力の損失がなく、5キロメートルごとに設ける変電所を減らす効果などが期待できる。

超電導ケーブルは、特殊な金属でできたケーブルを液体窒素で冷却して使う。既存の電線の横に、408メートルの超電導ケーブルを組み込ん...

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