/

この記事は会員限定です

製造業7年連続プラス 省力化相次ぐ

設備投資、県内19年度 非製造業は反動減 政投銀調べ

[有料会員限定]

日本政策投資銀行新潟支店は1日、2019年度の設備投資計画調査を発表した。製造業の投資額は18年度実績比で6.5%増の903億円と7年連続で増加した。非製造業は前年度に大型投資があった電力、ガスの反動減などで540億円と21.1%減った。全産業も5.8%減の1444億円となった。

政投銀の試算では、電力やガスによる特殊要因を除けば、全産業の増減率は前年度比プラスになる見込みだという。同支店は調査...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り828文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン