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我が町の城 泊まれます

長崎・愛媛で来年から 欧州で定着、観光の目玉に

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城を宿泊施設とする試みが各地で動き出す。愛媛県大洲市と大阪市の事業者は2020年4月にも大洲城(大洲市)の天守に1泊100万円で泊まれるようにする。長崎県平戸市も市内にある平戸城で、20年7月にも日本航空などと連携して宿泊客を受け入れ始める。観光庁は「城泊」を新たな観光資源と位置づけており、同様の取り組みが広がる可能性もある。

大洲城は築城の名手、藤堂高虎などが改修に携わったとされ、江戸時代から残...

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