闘争心が勝利導く ホンダ13年ぶりV F1オーストリアGP

2019/7/2付
情報元
日本経済新聞 朝刊
保存
共有
その他

【シュピールベルク(オーストリア)=共同】自動車F1シリーズ第9戦、オーストリア・グランプリ(GP)は6月30日、オーストリアのシュピールベルクで決勝が行われ、ホンダがエンジンメーカーとして13年ぶりの優勝を果たした。レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(オランダ)が今季初勝利、通算6勝目を挙げた。(関連記事を企業2面に)

21歳のフェルスタッペンが驚異的な走りでオーストリアGP2連覇…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

保存
共有
印刷
その他

電子版トップ



[PR]