2019年7月17日(水)

帯広のインデアンカレー スパイス30種 甘辛ルー
400円台のソウルフード

2019/6/22付
情報元
日本経済新聞 地域経済
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北海道帯広市で庶民の味といえば「インデアンカレー」だ。1968年に1号店を出して以来、十勝エリアに絞って営業。1皿400円台で食べられる手ごろさを武器に年間300万食を売り上げる。30種類のスパイスが食欲をそそり、どこか懐かしい甘辛のルーがお腹を満たす。十勝が生んだソウルフードに迫る。

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