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揚げ物設備 清掃容易に

セブン、6000店で切り替え

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セブン―イレブン・ジャパンは2020年2月までに、揚げ物調理用の設備を約6千店で刷新する。清掃しやすい構造のものに切り替え、作業時間を減らす。人手不足が深刻化するフランチャイズチェーン(FC)加盟店支援のため、店舗の省力化を進める。

鶏の唐揚げなどをつくる「フライヤー」と換気設備を刷新する。ヒーターからIH(電磁誘導加熱)にすることで、突起などがなくなって掃除しやすくなるという。換気設備はフィルタ...

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