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中外製薬、横浜に1200億円で研究所 次世代薬を開発

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中外製薬は21日、横浜市に新たな研究施設を建設すると発表した。総投資額は1273億円。静岡県と神奈川県に分散していた既存の研究施設の機能を集約し、次世代の抗体医薬や核酸医薬といった最先端の新薬研究を進める。研究開発体制を効率化するとともに、新薬の創出スピードを加速させる。

新たな研究施設の名称は「中外ライフサイエンスパーク横浜」。同社が横浜市に保有する事業用地に建設する。延べ床面積は約12万平方メートル。...

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