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「特定技能」日本との協力覚書 マレーシアも締結検討

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【シンガポール=中野貴司】マレーシアのクラセガラン人的資源相は15日、日本政府が新設した在留資格「特定技能」について、日本と協力覚書の締結を検討していることを明らかにした。日本で専門の技能を磨いたマレーシア人が本国にノウハウを還流すれば利点が大きいとして、早期の締結を目指す。

クラセガラン氏は15日の声明で「マレーシア人が日本で働くことができれば好条件の給与を得られるだけでなく、高水準の技能を身...

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