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首相「海外経済動向に留意」 諮問会議で

「内需下支え確保」

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安倍晋三首相は14日の経済財政諮問会議で、日本経済の現状について「このところ輸出や生産の一部に弱さがみられており、先行きも海外経済の動向などに十分留意する必要がある」と述べた。そのうえで「内需の下支えを確保することで成長と分配の好循環をしっかりと確保することが重要だ」と指摘した。

内閣府が13日に国内景気の基調判断を6年2カ月ぶりに「悪化」と下方修正した3月の景気動向指数を発表して以降、首相が景気...

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