/

この記事は会員限定です

ウォール街、本格参入に壁

距離置いて体制整備

[有料会員限定]

ウォール街の金融プレーヤーは仮想通貨に対し一定の距離を置きつつ、今後のビジネスに向けた体制整備は進めている。米金融大手のゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーは2018年中に「デジタル資産」部門を立ち上げ、責任者を雇い入れた。

「仮想通貨のトレーディングデスクを開く計画はない」。ゴールドマンのデービッド・ソロモン最高経営責任者(CEO)は10日、米下院の公聴会で明言した。ただ、同時に「仮想通...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り268文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン